自律神経からの胃の痛みやもたれ、食欲不振(神経性胃炎)は大阪茨木くぼ整体へ

神経性胃炎、胃の痛み、もたれ、食欲不振、不快感等の自律神経の症状でお困りの方は、大阪茨木市の治療系くぼ整体にお任せください。

当院では概ね3~5回のヒーリングがの神経性胃炎(胃の痛み)完全改善の目安となります。

「胃の痛みがあっというまになくなった!」 「1回で眠れるようになった!」 「食欲が出て食べれれるようになった!」など多くの喜びの声を頂いています。

大阪茨木市、高槻市、吹田市、豊中市など北摂で自律神経からの神経性胃炎(胃の痛みや不快感)が最短で治ると口コミで評判です。

 


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神経性胃炎(胃の痛みやもたれ、食欲不振)の原因はストレスによる自律神経の乱れ


あなたはこんな症状でお悩みではありませんか?

一日中胃がシクシク痛み、食事がとれない!

食欲がなく、何を食べてもおいしくない!

食後胃がもたれて、いつまでたってもお腹が減らない!

胸やけがしたり、のどにつまり感があり病院では逆流性食道炎と診断された!

病院の胃カメラなどの検査では異常が認められず、自律神経の乱れによる神経性胃炎と診断された。

大阪茨木くぼ整体では高次元エネルギーのヒーリングで自律神経を整えます。

神経性胃炎(胃の痛みや不快感)は比較的改善容易な症状で、自律神経を整えれば3~5回程度で完全改善される方が多いです。

大阪茨木市や高槻市、吹田市など北摂で自律神経からの神経性胃炎(胃の痛み)でお悩みの方は今すぐご相談ください。

ただし、胃の痛みなどの症状は腫瘍などが原因の場合もあります。

まずは病院での診断を受けられることが必要です。

 


胃はストレスの臓器とも言われます

強いストレスを受けると自律神経に乱れが起こります。

自律神経とは活動時に働く交感神経と、休息時や就寝時に働く副交感神経があります。

強いストレスを感じると、身体は防御反応から交感神経を優位にし、自律神経のバランスが崩れます。

胃の働きは副交感神経に支配されているので、交感神経優位の状態が続くと胃の働きが悪くなり、胃の痛み、胸やけ、胃もたれ、食欲不振、消化不良などが起こるようになります。

不眠と神経性胃炎(胃の痛み)の関係

人は起きて活動中は自律神経の交感神経が優位になっています。

逆に睡眠中は副交感神経が優位になり、自律神経のバランスが保たれています。

不眠で夜眠れない状態は交感神経が優位になっており、副交感神経が働く時間が極端に少なくなります。

胃や腸という消化器は副交感神経支配でコントロールされています。

不眠により副交感神経の働く時間が短くなれば、胃の働きが悪くなり、痛みや、もたれ、食欲不振などが起こりやすくなります。

内臓に影響するストレス

ストレスとはネガティブな感情です。

恐怖、不安、怒り、悲しみ、いらだち、不満、心配、絶望・・・・・

ストレスは内臓に溜まり悪影響を及ぼすともいわれています。

「怒りっぽい人は肝臓が悪くなる」ということも昔からよく言われます。

大阪茨木くぼ整体では経験上、胃に悪影響を及ぼすのは「思うようにならないストレス」だと考えています。

こうなって欲しいのにならない事への不平や不満、やりたくないのにしなければならない事への拒絶などです。

指を使った筋力チェックでストレスを確認し、高次元エネルギーのヒーリングでストレスをリセットします。

胃に悪影響を及ぼすストレスは比較的リセットしやすいので、胃の痛みやもたれ、食欲不振や神経性胃炎は3~5回で改善されることが多くなっています。


神経性胃炎(胃の痛みやもたれ、食欲不振)を自分で改善するには


自律神経を乱さないよう規則正しい生活を心がけることが必要です。

睡眠不足や昼夜逆転の生活は交感神経と副交感神経のバランスが崩れます。

食べ物に注意することが重要です。

胃に刺激のある食べ物、冷たい食べ物や飲み物、消化の悪い食べ物を控えることが必要です。

アルコールやタバコなどの胃に刺激を与えるものも控える必要があります。

胃を温める必要があります。

もっとも簡単にできるのは、ゆっくり入浴する事。

ぬるめのお湯が良いと思います。発汗とは交感神経の働きなので、熱いお湯で汗をかくのはお勧めできません。

温灸などでツボ刺激をするのも即効性があります。

胃の不調を訴える方は、おへそとみぞおちの間にシコリが確認できます。

大阪茨木くぼ整体では高次元操法でこのシコリを瞬時に緩めますが、ご自身で行うには温灸が良いと思います。

ストレスの発散を心がけましょう。

溜まったストレスを発散することが根本改善にはもっとも必要です。

ストレスの発散にはいろいろな方法があると思います。

趣味、スポーツや運動、環境を変える、瞑想など自分に合った方法を行うようにしましょう。


自分で改善できない自律神経からの神経性胃炎(胃の痛み)はお任せください

大阪茨木くぼ整体では自律神経からの神経性胃炎(胃の痛み、食欲不振)はヒーリングメニューとなります。

大阪茨木くぼ整体のヒーリングメニューでは、身体の歪みを正し、頭蓋骨を調整し、ストレスやトラウマを高次元エネルギーのヒーリングで解放します。

神経性胃炎(胃の痛み)は自律神経の症状としては比較的容易に改善する症状で、3~5回が目安となります。

自律神経や当院の施術の詳しくは、こちらのページをご覧ください


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体験談

自律神経からの神経性胃炎(胃の痛み)と不眠が1回で改善した大阪府茨木市の女性の体験談

ホームページ内の神経性胃炎の症例や体験談、体験談動画は、あくまでも個人の感想で、すべての方の改善を保障するものではありません

 

体験談本文

不眠や首のこりを改善したくてこちらの整体を受けました。

最初は整体で不眠が改善するとは思えませんでしたが、1回の施術で眠れるようになり驚きました。

また胃の不調もありましたが、1回目の施術の後から内臓が動き出したのを感じ、食欲も出ました。

少ない回数でとても効果があり助かりました。

ありがとうございました。

院長コメント

大阪茨木市の女性は1か月前の朝起きた時に突然右の耳が聞こえにくくなったらしい。

大阪茨木市の耳鼻咽喉科で低音性難聴と診断され、薬を出してもらい右耳は聞こえるようになったが、また難聴になるのでは?という不安感が頭から離れなかったそうです。

朝起きた時の難聴の恐怖から、夜長い間寝付けなくなり、眠っても3~4時間で目が覚めてしまうという不眠が続く。

自律神経の乱れから胃の調子も悪くなり、食欲がでず、空腹時には胃が痛むという毎日が続いていたそうです。

病院では神経性胃炎?と診断されたそうです。

この方の神経性胃炎(胃の痛み不快感)や不眠の原因は1か月前の難聴に対するネガティブな感情(恐怖感、トラウマ)だと判断しました。

ヒーリングメニューでの施術を行いました。

1か月前の難聴のトラウマ以外にも、思うようにいかないことへのストレスを相当溜めておられました。

間脳の視床下部や脳幹の延髄に高次元エネルギーを注入し、1か月前の朝のトラウマを解放し、それ以外のストレスもリセットしました。

初回のヒーリング中にお腹が動き、食欲が復活したそうです。

初回のヒーリング以降は自律神経が整ったのか、食欲が元に戻り、夜寝る前の不安感がなくなり、ぐっすり眠れるようになったそうです。

自律神経の良い状態を安定させるため合計3回通院いただきました。

 


自律神経からの神経性胃炎(胃の痛み)が2回の整体で治った大阪茨木市の女性の体験談

201406241喜びの声

体験談本文

ひどい胃痛でCTを撮っても胃カメラをしても異常なしで原因がわかりませんでした。

家族の勧めでくぼ整体に行かせていただき、1回行っただけで次の日の胃痛がほとんどなくなり、その後も病院でいただいた胃痛の薬もいらないのではないかと思うほど劇的に良くなりました。

2回目の通院が終わったときには、それまで胃痛で食事はほとんどとれてなかったのですが、ふつうの食事がとれるようになりました。

どの病院に行っても全然治らなかったものが、2回の通院で良くなり、さらに気分もとてもポジティブになりました。

本当にありがとうございました。

院長コメント

大阪茨木市の女性は自律神経からの胃の痛み(神経性胃炎)で食事が摂れず、仕事も休んでおられました。

大阪の病院の検査では胃は異常なしと診断されたそうです。

心療内科で自律神経失調症として薬を処方されるも良くならないということでした。

この方の自律神経の症状の原因は、現在のストレスと過去のトラウマが影響していたようです。

初回のヒーリング整体で、自律神経からの胃の痛みの症状はほとんど改善しました。

2回で自律神経失調症の胃の痛みを完全改善されました。


「周りの人が驚くほど元気になりました!」 自律神経失調症・パニック障害の自筆体験談はこちらへ


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症例集


自律神経からの胃の痛み不快感 大阪府 四条畷市 M・Kさん 16歳 女性

一年前の夏に人込みでしんどくなり胃が痛く気持ち悪くなる。

病院の検査では異常なしと診断されたが学校に行けなくなる。

心療内科では自律神経からの不安症と診断され薬を出され、学校へは行けるようになったが、常に胃が痛く気持ち悪いということでした。

ヒーリングメニューでの施術を行いました。

筋力テストでは自律神経とホルモンに反応がありました。

赤ちゃんや胎児の時のトラウマにも反応がありました。

小さいころから吐き気に対して恐怖感があり、最近はよく金縛りがあり、熱を出すと幻聴が聞こえることもあるということでした。

ネガティブな波動の影響を受けやすいようでした。

初回ヒーリングの後は胃の痛みや不快感は無くなり、その後2週間大丈夫だということで2回のヒーリングで終了しました。


自律神経失調症の胃の痛み、背部痛 京都府 亀岡市 N・Nさん  31歳 女性

京都府亀岡市の女性は2ヶ月前に相当なストレスのたまる出来事があり、それ以来自律神経が乱れ常に胃が痛む。

内科で検査しても、胃にはどこにも異常はなく、ストレスからくる心因性のもので自律神経失調症と診断される。

2週間前からは、胃の痛みが強くなるとともに、背中にも常時痛みを感じる。

最近は朝起きたときには、人生を続けるのが嫌になることが多い。

初回の施術で、自律神経からの胃の痛みや背中の痛みは解消。

2週間後に来院されたときには、

「あれ以来、胃と背中から黒いものに圧迫されるような痛みは全然ありません時々胃に不快感がある程度です。」

ということでした。

2回目の施術では、全身が温かくなり潜在意識も解放され、ストレスも解消したようです。


逆流性食道炎 大阪府 松原市 H・Fさん 43歳

7か月前からいの具合がおかしくなり、食欲はあるが、胸やけ、ゲップ、喉のつまり感にお困りでした。

病院では逆流性食道炎と診断され薬をもらったが、効果がないということでした。

胸椎5~7番に変位があり、胃の反射区に圧痛がありました。

またストレスもありました。

施術は整体で身体を整え、気のヒーリングでストレスを浄化し、自律神経を整えました。

3回の施術で症状を感じなくなり楽になったと喜んでいただけました。


大阪茨木くぼ整体と二人三脚であなたの自律神経失調症の神経性胃炎(胃の痛みや食欲不振)を解決しませんか?

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大阪、京都市、奈良、神戸やそのほか遠方からも来院いただいています。

ネガティブマインドやストレスを浄化しトラウマを開放することで自律神経からの神経性胃炎(胃の痛みや食欲不振)を早期に改善します。

大阪茨木くぼ整体は、自律神経失調症、パニック障害では、京都市、神戸市、奈良からも口コミと評判で来院されます。

大阪府茨木市舟木町4-29-205  072-636-1132