大阪茨木市で20年の実績のくぼ整体 椎間板ヘルニアの症例4

大阪茨木くぼ整体は正しいアプローチで椎間板ヘルニアの最短完治を目指します。

過去の症例です。


椎間板ヘルニアの手術を勧められた大阪府箕面市の男性

椎間板ヘルニアで箕面市から来院の男性。

当院は椎間板ヘルニアで茨木市や高槻市、吹田市や豊中市はもとより、箕面市からも多数来院されています。

この方は10年前にも椎間板ヘルニアの坐骨神経痛と診断されて病院に入院したらしい。

その時はブロック注射で痛みがなくなったらしい。

今回は8月2日に左の腰痛が発症。

そのうち左のお尻と左脚に強い痛みがでてきたらしい。

病院ではレントゲン検査で「椎間板ヘルニアだろう」と診断される。

痛みが激しく、仕事にならないので、会社を休んでいるということでした。

医師には手術を勧められたが、椎間板ヘルニアの手術はしたくないし、早く仕事に復帰したいということで、当院に来院されました。

椎間板ヘルニアの手術は対症療法で根本療法ではありません。

手術後に痛みが全く変わらないこともありますし、1~数年後に再発することも多いです。

医師から椎間板ヘルニアの手術を勧められても、手術は最後の手段として、民間療法を試すことは重要です。

病院で手術を勧められた首や腰のヘルニアの方のほとんどが痛みのない生活に戻られています。

当院の椎間板ヘルニア施術では

①動作での痛みを確認

②起立筋、骨盤の筋肉、大腿二頭筋、腓腹筋等、必要な筋肉を独自の整体で緩め、骨盤を正します

③頭蓋底を緩め、脳脊髄液に働きかけます

④足首から膀胱経絡にアプローチします。

⑤トリガーポイントを気エネルギーの押圧で緩め、骨動操法で腰椎を正します。

⑥ストレスをリセットします

箕面市の男性の場合、初回の整体で椎間板ヘルニアの痛みはほとんど感じなくなられたようです。

でもその日の夜に7~8割ぶり返しました。

2回目の整体の後は昼間の痛みは感じなくなったが、夜中と朝に痛みが残る。

3回目の整体の後は夜中も朝も痛みは感じなくなる。

5回の整体で椎間板ヘルニアを卒業され、盆明けには職場に復帰されました。

椎間板ヘルニアがたった数回で良くなる理由は、こちらのページをご覧ください


椎間板ヘルニアの京都市の男性

今日椎間板ヘルニアで京都市から来院された新患の男性。

3年前に荷物を持っているときに左腰に痛みが発症。

病院の検査ではL5~S1の椎間板ヘルニアと診断されたらしい。

その後整骨院に通って、椎間板ヘルニアの痛みは少しマシにはなっていたが、完治はせず、去年の6月に強い痛みが再発したらしい。

整形外科では牽引やブロック注射を受けたが良くならない。

最終的には今年の7月上旬に椎間板ヘルニアの手術を受けたらしい。

手術後も椎間板ヘルニアの痛みは変わらなかったらしい。

医師からは 「ヘルニアは取ったので椎間板ヘルニアは完全に治っています。痛みが取れないのは、なぜかはわからない」 という説明を受けたそうです。

患者側としては、痛みがなくなることを願って、リスクもある手術を受けるわけです。

痛みが変わらないのに、「ヘルニアはなくなったので手術は成功です」と言われても、正直納得できません。

「ヘルニアを取る」ことが手術の目的で、痛みの有無は手術の目的ではないというような説明をされるなら、怖くて手術に尻込みをしてしまいます。

この京都市の男性は「病院ではらちが明かない」と思い、インターネットで調べて当院にお越しになったそうです。

当院で椎間板ヘルニアに対する整体を行い、骨盤の歪みや腰椎の歪みと正し、ポイントの筋肉の硬結を十分緩めました。

ストレスの影響もあったようなので、ストレスも浄化しました。

施術後は椎間板ヘルニアの痛みは感じなくなり、喜んでいただきました。

過去も現在も痛みを感じたことのない方が、MRI検査をすれば、6割以上の方に椎間板のヘルニアや膨隆が見られると言われています。

また、ヘルニアを切除しても痛みが変わらないこともあります。

痛みの原因はヘルニアとは限りません。

痛みの原因のほとんどは筋肉の硬結です。

大阪茨木くぼ整体は、ヘルニアの有無にかかわらず、痛みを最短で解消することを目指します。


椎間板ヘルニアの大阪府枚方市の男性

大阪府枚方市の27歳の男性は椎間板ヘルニアのレーザー手術後の再発でお越しになりました。

10年ほど前から腰痛があり、腰椎5番~仙骨の椎間板ヘルニアと診断されたらしい。

病院の治療では完治せず、痛みが強くなり4~5年前に椎間板ヘルニアのレーザー手術を受けたそうです。

椎間板ヘルニアのレーザー手術で痛みは緩和したが、完全にはなくならず、半年前からまた強い痛みが再発したらしい。

椎間板ヘルニアのレーザー手術は日帰りも可能のところがあり、利用する方も多いです。

しかし完全に痛みが取れないこともあるし、再発される方も多いです。

当院にはヘルニアのレーザー手術をされた方もよく来られます。

枚方市の男性は下肢の筋肉に緊張があり、前屈動作をすると左脚が震えるという状態でした。

この脚の震えは梨状筋の緊張が原因でした。

立ち仕事のため、辛い症状だったようで、少しでも痛みが軽くならないかと藁をもつかむ気持ちで、インターネットで知った当院にお越しになりました。

まず、椎間板ヘルニアの痛みの改善に必要な要所の筋肉である大腰筋、起立筋、腸腰筋を緩めました。

次に坐骨神経に悪影響を及ぼしている臀部の筋肉を緩めます。

ソフトナ整体で骨盤、腰椎を正し、ストレスを浄化しました。

初回整体から痛み軽減の自覚があり、回を重ねるごとに痛みは緩和されました。

7回目の整体後は椎間板ヘルニアの痛みを完全に感じなくなったと喜んでいただけました。

椎間板ヘルニアの手術後の再発は結構回数がかかることが多いのですが、まずまず順調に推移し、良かったと思います。

椎間板ヘルニアがたった数回で良くなる理由は、こちらのページをご覧ください

 


 

太もも裏の痛み

椎間板ヘルニアでお越しになっていた大阪府茨木市の男性から、明日の予約のキャンセルの電話がありました。

「もう全然調子がいいので、キャンセルさせてください」ということでした。

当院では、施術した翌日以降にどんどん痛みが引いていき、痛みを感じなくなったので次回予約をキャンセルされる方も少なくありません。

茨木市の男性は2か月前ぐらいから右の太ももの裏に鈍痛を感じるようになったそうです。

そのうちだんだん痛みが強くなり病院でMRI検査を受けたところ、腰椎5番と仙骨1番の間の椎間板ヘルニアと診断されたそうです。

この方の症状は座っている状態から立ち上がった時が最も痛く、また前に屈むのも辛いという状態でした。

靴下を履くために屈もうとしても、履けないときもあるということでした。

当院の椎間板ヘルニア施術では、まず動作での痛みを確認します。

その後骨盤や腰椎の歪みや関連筋の状態をチェックします。

この方の場合は右脚が2センチ短く骨盤が歪んでおられました。

足の長さが1センチほど違う方はよくおられますが、2センチの差は 許容範囲外です。

まず無痛ポジショナル操法で筋肉を緩め歪みを正します。

立ち上がって痛む場合は大腰筋の緊張が影響しているので、大腰筋を十分緩めます。

屈むと痛むのは脊柱起立筋群の緊張が原因なので、仰臥位でしっかり緩めます。

当院の無痛ポジショナル操法は当院独自の整体技法で、痛みのない姿勢を取ってもらい、呼吸を使い脳にアプローチして、緊張した筋肉を瞬時に緩めます。

痛みの直接原因となるトリガーポイントは、手圧操法で緩めます。

当院独自の手圧操法は、筋肉のシコリ(トリガーポイント)に軽い圧を加えて、気エネルギーを通して緩めます。

骨盤や腰椎の歪みを骨動操法で無痛で正します。

当院独自の骨動操法は、脳脊髄液の流れのリズムに合わせて動いている骨の動きを整えることにより歪みを正します。

最後に、気エネルギーのヒーリングでストレスをリセットします。

この方の場合は初回の施術直後はあまり変化は感じられなかったようです。

翌日から徐々に楽になられたようです。

人によっては、体の変化に脳がついていけず、脳が身体の改善を認知するまでに時間がかかる場合もあります。

また、当院の整体は自然治癒力に働きかけるので、施術後から自然治癒力が痛みの原因を解消していくとも考えられます。

その後、2回目の施術、3回目の施術と痛みは順調に軽減されました。

4回の施術で痛みは気にならないようになられました。

今後椎間板ヘルニアの再発のないことをお祈りいたします。


腰が伸びない

今日が7回目の来院の大阪府茨木市の男性は4か月前に左の腰が痛くなったそうです。

そのうち左脚に痛みとしびれを感じるようになったそうです。

病院では椎間板ヘルニアと診断されたそうです。

病院の保存療法の治療では埒が明かないと思い、インターネットで調べて当院にお越しになりました。

初回は腰が伸びず杖をついて歩くのもやっとという状態での来院でした。

また、座っていると左のお尻が痛み、立つと左脚に痛みがでて左足裏が痺れるという症状でお困りでした。

当院の椎間板ヘルニア整体は

まず動作での痛みを確認し、次に身体の筋肉の状態や骨格の歪みを確認します。

緊張した筋肉は当院独自の無痛ポジショナル操法で緩めます。

当院の無痛ポジショナル操法は当院独自の整体技法で、痛みのない姿勢を取ってもらい、呼吸を使い脳にアプローチして、緊張した筋肉を瞬時に緩めます。

痛みの直接原因となるトリガーポイントは、手圧操法で緩めます。

当院独自の手圧操法は、筋肉のシコリ(トリガーポイント)に軽い圧を加えて、気エネルギーを通して緩めます。

骨盤や腰椎の歪みを骨動操法で無痛で正します。

当院独自の骨動操法は、脳脊髄液の流れのリズムに合わせて動いている骨の動きを整えることにより歪みを正します。

最後にストレスをリセットします。

当院の椎間板ヘルニアに対する初回整体で痛みは2~3割軽減されたようです。

3回目の施術後は足の痛みはほとんど感じなくなり、座っているときのお尻の痛みは軽減したものの、まだ長時間座ることができないということでした。

4回目の施術後はお尻の痛みも少し感じる程度に減りました。

5回目は杖なしでの来院でした。

6回目の施術後は痛み痺れはほとんど感じなくなったようです。

今日の7回目の施術で、おそらくもう大丈夫だと思います。

当院では、独自の操法で無痛で確実に筋肉を緩め、骨格の歪みを正し、椎間板ヘルニアの痛みを早期に軽減していただきます。

椎間板ヘルニアでお悩みの方は、是非一度当院の整体をお試しいただければと思います。

椎間板ヘルニアがたった数回で良くなる理由は、こちらのページをご覧ください


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