zakotu20170509

脊柱管狭窄症でお困りの方、手術以外で治したい方はご相談ください


脊柱管狭窄症は、大阪茨木くぼ整体の得意な症状です。

根本原因を解消し、脊柱管狭窄症の症状が初回から緩和する大阪の治療系専門整体にお任せください。


大阪茨木市、高槻市、吹田市、豊中市など北摂で脊柱管狭窄症を治す病院、治療院、整骨院、名医をお探しの方は

大阪茨木市のくぼ整体に今すぐご相談を。



坐骨神経痛患者様の喜びの声 脊柱管狭窄症 足のしびれの原因と解消法 トリガーポイント よくあるご質問(Q&A)
大阪茨木市のくぼ整体トップページ 料金・時間・営業案内 お問い合わせ 当院の施術(動画あり)
椎間板ヘルニアのページ 腰痛のページ 坐骨神経痛のページ 頚椎ヘルニアのページ めまいふらつきのページ
肩こりのページ 股関節痛のページ 五十肩のページ 自律神経パニック障害のページ 骨盤矯正のページ


2017031721画像


脊柱管とは

背骨は頚椎7個、胸椎12個、腰椎が5個の椎骨により構成されていますが、椎骨の中は椎孔という空洞があり、

その中を脊髄神経が通っています。

この神経の通り道が脊柱管です。

椎骨

脊柱管の狭窄とは

主に加齢による椎骨を支える靭帯の肥厚、椎骨の変形や、椎骨の滑り、椎間板の膨隆などにより、

神経の通り道である脊柱管が狭くなり血管や神経が圧迫されることとされています。



脊柱管が狭くなる原因

椎骨の変形や靭帯の肥厚は老化現象で、年を取れば誰でも多かれ少なかれ脊柱管の狭窄が見られると言われています。

骨のすべりや椎間板の膨隆は、

腰部脊柱管狭窄症の場合は腰椎を支持する筋肉(多裂筋、最長筋、腰腸肋筋等の脊柱起立筋群)や大腰筋の急激な収縮や、姿勢の悪さが原因です。

頚部脊柱管狭窄症の場合は頚最長筋、板状筋、斜角筋、胸鎖乳突筋等の急激な収縮や姿勢の悪さにより起こります。

脊柱管狭窄症になりやすい人はハードなスポーツをしていた人や、重い物を持つ作業を長年続けてきた人や、悪い姿勢での仕事を続けてきた人と言われます。

脊柱管狭窄症の症状


代表的な症状は間欠跛行(かんけつはこう)です。

脊柱管狭窄症では暫く歩いているとお尻から両足が重くなったりしびれて来て歩けなくなり、

しばらく腰かけたり腰を丸くして屈んでいると治まりまた歩けるようになるというのが間欠跛行(かんけつはこう)です。

歩ける時間は長い人で20分、短い人は1〜2分も歩けない人もおられます。

腰を伸ばして立ったり、腰を後屈させると症状が出る方もおられます。



脊柱管狭窄症では馬尾神経が影響を受けて、症状がひどくなると排尿障害や排便障害を起こすこともあります。

神経根が影響を受けると片方の坐骨神経痛の症状が出ることもあります。



頚部脊柱管狭窄症の場合は頚椎ヘルニアと良く似た症状で、肩甲骨や腕から手指に痛みやしびれがでます。

腕が重くなったり、腕の筋力低下や、指に力が入らず動かしにくくなったりします。

脊柱管狭窄症の病院での治療
病院では先ずはレントゲン検査、詳しくはMRIやCT等の検査で確認されます。

画像検査で脊柱管狭窄症と診断されると、まずは保存療法がおこなわれます。

鎮痛剤の処方や腰の牽引、電気治療、装具、ブロック注射などで様子を見ることになります。



これらの治療で効果がない場合や、排尿障害や排せつ障害がでた場合は手術が選択されます。

脊柱管狭窄症の手術には、椎孔を削って広げるものや、すべった椎骨を正常な状態に固定するものなどが有ります。



ただし、手術が完全に症状が無くなることを保証するものではないことを理解しておかなければなりません。

痺れや麻痺、筋力低下などが残る場合もあります。



特に固定術での手術は脊柱管狭窄症の症状の改善があったとしても、固定した部位の上や下に負担がかかるため、

別の部位への腰痛が慢性化する場合もあります。

脊柱管狭窄症の足のしびれは手術でしか治らないのでしょうか?

厳密に言えば、痛みやしびれの症状と脊柱管の狭窄の因果関係は認められていないようです。

MRIで脊柱管の狭窄が認められた人が全員痛みやしびれの症状が出るわけではありません。



下肢の痛みやしびれでお困りの方は全員が腰部や臀部の筋肉がカチカチに緊張しています。

脊柱管狭窄症の症状の原因は筋肉の緊張による血液循環不良だという考え方もあります。



脊柱管狭窄症の症状の原因は筋筋膜性疼痛症候群という考え方があります。

筋筋膜性疼痛症候群とは、椎間板の膨隆や椎骨の滑りや脊柱管の狭窄により腰部や臀部の筋肉に硬結(トリガーポイント)が発生し、

それにより痛みやしびれの症状が発症するという考え方です。

筋筋膜性疼痛症候群については詳しくはこちらのページをご覧ください
大阪茨木市や高槻市、吹田市と豊中市など北摂で脊柱管狭窄症で病院、治療院をお探しの方は、

即効性で評判の大阪茨木くぼ整体に今すぐご相談ください。

大阪茨木くぼ整体の脊柱管狭窄症に対する施術

大阪茨木くぼ整体では痛みやしびれの原因は筋筋膜性疼痛症候群(筋痛症)と考えております。

脊柱管狭窄症でお越しになる方の8割以上が完全改善されています。

大阪茨木くぼ整体の施術のポイントは


@トリガーポイントの解消

椎間板の膨隆や椎骨の滑りや脊柱管の狭窄により腰部や臀部の筋肉が過緊張しています。

腰部では多裂筋、最長筋、腰腸肋筋などです。臀部では梨状筋、中臀筋、小殿筋といった大臀筋より奥にある深層筋です。

骨盤の筋肉


これらの筋肉に筋膜の癒着が起こりトリガーポイントという筋硬結のしこりが発生しています。

トリガーポイントとは痛みやしびれの引き金(トリガー)となる部位という意味で、坐骨神経に悪影響を与えています。

いわゆる脊柱管狭窄症の症状の直接的な原因といえます。



このトリガーポイントはなかなか緩まないシコリですが、大阪茨木くぼ整体では波動エネルギーを使った押圧ホグシで驚くほど早く緩めることが可能です。

トリガーポイントのシコリが緩めば痛みやしびれは消失します。

ただしそれだけで大丈夫とは言えません。


A骨盤を正し、腰椎を整え、脊柱管への圧迫を軽減します。

整体で正します


トリガーポイント(シコリ)のできた根本原因を解消することが、脊柱管狭窄症の再発を防ぐには必要です。

骨盤の関連筋を緩めて仙腸関節を矯正し、身体の土台である骨盤の歪みを正します。

腰椎の支持筋や大腰筋を緩めて腰椎の歪みを整えることにより、椎孔への圧迫を軽減させます。

皆さん腰の後屈が楽に出来る様になります。


B波動エネルギーのヒーリングでストレスを浄化します

ヒーリングでストレス浄化


ストレスは交感神経を緊張させます。

交感神経の緊張は筋肉の緊張や血液の循環に悪影響を与えます。

また、皆さん痛みやしびれへのストレスや、脊柱管狭窄症の手術などに対する恐怖感や不安感といったストレスを持っておられます。

ストレスは改善のスピードを遅らせ、再発を促します。

大阪茨木くぼ整体はストレスの浄化が可能なので改善スピードが他院より圧倒的に速く、再発率の低さを誇ります。

大阪茨木市や高槻市、吹田市と豊中市など北摂で脊柱管狭窄症でお悩みの方は、あきらめないで!

どこよりも早く治ると評判の大阪茨木くぼ整体の施術を今すぐお試しください。

脊柱管狭窄症が完全改善された方の体験談

鼠蹊部(股関節)の痛みの大阪吹田市の男性の体験談
sekichuukanntaikenndann
体験談本文
1年位前から左腰痛でずっとシップを貼って会社に行っていました。

ここ2〜3か月前から股関節が痛く、5分〜10分歩くと療法の股関節が痛く、1〜2分休んでいました。

整形に行き狭窄症と言われました。

そして娘がフェイスブックを見て、久保先生に連絡したらと聞き、先生にお願いしました。

11月23日始めて診察してもらって、次の日から腰の痛みも消えて、今では大変歩くのが楽になりました。
院長コメント
大阪吹田市の男性は常々腰痛にお悩みだったようですが、

最近は5〜10分歩くと両足の股関節(鼠蹊部)から膝まで痛みとしびれを感じるようになったそうです。

脊柱管狭窄症に良く見られる間欠跛行(かんけつはこう)です。

整形外科のレントゲン検査では脊柱管狭窄症と診断されたそうです。

骨盤にゆがみが有り、腰椎3番と4番にずれがありました。

股関節から膝までの症状なので、腰椎3番と4番の間の椎間板の膨隆か、腰椎3番のすべりではないかと想像しました。

骨盤を正し、臀部のトリガーポイントを緩め、腰椎の支持筋を緩め、腰椎の歪みを整えました。

初回整体の後は腰痛が解消し、股関節から膝へのしびれと痛みもほとんどなくなった様です。

2回目整体以降は股関節から膝への症状も全く感じなくなられたので、3回の整体で終了しました。

症例

脊柱管狭窄症の膝から下のしびれ 大阪高槻市の76歳の女性の症例
大阪高槻市の女性は9か月前に腰痛と膝から下のしびれが発症し、病院のMRIで椎間板ヘルニアと脊柱管狭窄症と診断されたそうです。

坐骨神経痛(膝から下のしびれ)で歩くことができず、腰痛も酷いため半年前に思い切って病院での手術を受けられました。

脊柱管狭窄症の手術で腰痛は改善したが、腰を伸ばすと痛む状態で、足のしびれも5分歩くと発症し、歩けなくなるという状態でした。

足の拇が麻痺していて、鎮痛剤も効かないとお困りでした。



大腰筋の緊張による骨盤の歪みが腰の後屈を邪魔しているようでした。

足の痺れのトリガーポイントは梨状筋にありました。

骨盤を正し、梨状筋のトリガーポイントを緩め、必要な筋肉をすべて緩めて腰椎を整えました。

初回の整体の後は腰が楽に伸ばせるようになり、2回目の整体のあとは15分歩けるようになったと喜んでいただけました。

5回目のあとはひざから下の痺れや痛みは無くなり、親指の麻痺も感覚が戻ってこられました。

7回の整体で終了しました。

腰椎4番の脊柱管狭窄症とすべり S・Mさん 大阪府鶴見区の70歳の男性の症例

大阪市の男性は7年前から腰痛があったらしいです。

5か月前から腰の痛みが強くなり、1か月前からは長い時間歩くと左足がしびれるという症状が出てきたらしいです。

病院のMRI検査では腰椎4番の狭窄症とすべり症と診断されたそうです。

左足はジンジンとしたしびれらしい。

最近は、左足がしびれるので外へ出るのが億劫になり、家にいることが多くなったということでした。




右脚が短く、右骨盤が上がり、腰椎は左へ歪んでいました。

全身の要所の筋肉を緩め、骨盤脊椎の歪みを正しました。

初回施術後はずいぶん楽になられ、2回目の施術後は左足のしびれは8〜9割減ったということでした。

4回目の施術後は左足のしびれは感じなくなったということでした。

椎間板ヘルニアと脊柱管狭窄症の手術後の痛み M・Iさん 76歳女性 大阪府高槻市

腰椎4番5番の椎間板ヘルニアと脊柱管狭窄症と診断され半年前に手術を受けた大阪府高槻市の女性。

痛みはずいぶんマシになったが、左足拇の間隔がなくなり、膝から下の痛みのため5分以上歩けないということでした。

鎮痛剤も効かない。



骨盤が歪んでおられました。

腰椎4番5番の変位と腰部の筋肉や骨盤の筋肉に緊張がありました。

初回施術後は腰が楽に伸ばせるようになりました。

2回目施術後は5分が15分歩けるようになったそうです。

5回目の施術後は痛みは無くなり、7回の施術で終了しました。
足の痛みとしびれで歩けない 大阪吹田市の67歳の女性の症例
大阪吹田市の女性は半年前から腰痛が発症しその後太ももとふくらはぎにしびれと激痛が発症し歩けなくなったそうです。

病院の検査では腰部脊柱管狭窄症と診断される。

鎮痛剤(座薬)を毎日使うが一向に改善の様子が見られないということでした。



小殿筋のトリガーポイントを緩め、骨盤の歪みを正し、要所の筋肉を十分緩め、腰椎を整えました。

初回の整体以降順調に改善され、痛みやしびれも徐々に減っていかれたようです。

5回目の整体以降はほとんど症状はなくなり、6回で終了しました。
仙骨と足の痛みで5分歩けない大阪岸和田市の78歳の女性の症例
大阪岸和田市の女性は病院では腰椎5番と仙骨の間の神経が細くなっている脊柱管狭窄症と診断されたそうです。

歩くと足の痛みが強くなり5分と歩けないという症状でした。



初回の整体の直後は痛みは全くなくなったそうです。

でも2日後には痛みは5割ほど再発したらしい。

腰痛であれ神経痛であれ直接原因は筋肉や筋膜です。

筋肉は悪い状態を覚えていて、悪いほうへ戻ろうとします。

悪いほうへ戻りきらないうちに次の施術を行うとさらに改善します。

この方の場合は2回目のあとは痛みを感じることはなくなったそうです。

3回の整体で終了しました。

脊柱管狭窄症の足の痛み M・Hさん 68歳男性 兵庫県川西市

1か月前に歩いているときに突然左脚に痛みがでたそうです。

その後は50メートルも歩くと痛みで歩き続けることができなくなる。

整形のレントゲンでは異常なしと診断されたが、MRIでは神経が圧迫されており脊柱管狭窄症と診断された。

座っているのは大丈夫だが、歩き出すとすぐに痛くなるということでした。



初回の整体の後はあまり効果は感じられなかったようです。

脊柱管狭窄症の場合は、歩く距離が多少増えても、痛みが多少減っても、ご本人は改善を実感しづらいです。

3回ほどは続けて施術することが必要で、三回施術すれば効果を実感される方が多いです。

その後も週に2回の整体を繰り返すごとに痛みは減っていきました。

9回の整体の後は歩くときの痛みはなくなり、足首付近に違和感を感じるだけになったようです。

10回の整体で終了しました。
左右の太もも裏の痛みの京都府相楽郡の70歳の男性の症例
京都府相楽郡の男性は若いころからの農作業がたたったのか、しばしば腰痛に悩まされていたそうです。

2か月前からは両足の太もも裏に痛みが発症し、歩いたり階段の上り下りがつらいということでした。

病院の診断は脊柱管狭窄症でした。

稲刈りの時期までになんとか治したいと、当院で坐骨神経痛が改善した息子さんのご紹介でお越しになりました。



小殿筋のトリガーポイントを緩め骨盤を正し、腰椎を整えました。

後縦靭帯や仙結節靭帯にも異常があったので、これは波動のエネルギーで緩めました。

最初は効果をあまり感じなかったようですが、3回目の整体のあとには階段の上り下りが楽になり効果を実感して頂きました。

6回目のあとは痛みを感じることがなくなり、7回の整体で終了しました。



脊柱管狭窄症の方は1回や2回の整体では効果を実感できない方もおられます。

その原因は、日によって症状の程度が違うからです。

10分歩ける時もあれば5分で痛む時もあるし、10の痛みが出るときもあれば7〜8ぐらいの痛みの時もあるようです。

多少の改善は、日によっての症状のばらつきと区別がつかないことが多いようです。

それでも3回受けていただければ効果を実感して頂けます。

脊柱管狭窄症でお越しになった方には、まずは3回整体を受けていただくことをお願いしています。

脊柱管狭窄症の右足のしびれと痛み H・Hさん 65歳女性 岡山県美作市


神戸に住んでいる義理の息子さんのご紹介で遠路来院いただきました。

ずっと前から腰が痛かったが、1か月前から右足がしびれて痛くなってきたそうです。

しびれと痛みで腰を伸ばせない状態で、病院では脊柱管狭窄症と診断されたそうです。

ブロック注射を受けたが効かなかったそうです。




筋肉を緩め、骨盤腰椎をただし、股関節調整を行いました。

この方の症状は股関節の影響が大きかったようです。

初回の整体で右足のしびれと痛みはなくなりました。

1週間後にしびれが戻り、再来院されました。

2回目の後はしびれも痛みもなくなったようです。

その後、息子さんやご近所の方をご紹介いただきました。

今でも右足はしびれも痛みも感じず農作業をされているようです。

腰部脊柱管狭窄症の太もも裏とふくらはぎの痛み K・Mさん 大阪府吹田市の67歳女性 


大阪吹田市の女性は4か月前から腰が痛かったそうです。

1か月前から太もも裏からふくらはぎに強い痛みがでて、病院の検査で腰部脊柱管狭窄症と診断されたそうです。

鎮痛剤の服用と牽引という保存療法を受けたが良くならないとお困りでした。

痛みが強いので毎日座薬をいれているということでした。




初回の施術後は2日ほど痛みはマシだったようですが、その後痛みは戻ったそうです。

3回目の後から徐々に痛みが減ってきているのを自覚できるようになる。

5回の整体で痛みはほとんどなくなり、6回の施術で終了しました

大阪茨木市や高槻市、吹田市、豊中市など北摂で脊柱管狭窄症の足の痺れや痛みでお困りの方は、あきらめないで、

どこよりも早い改善で評判の当院に今すぐご相談ください。

大阪茨木くぼ整体と二人三脚であなたの辛い脊柱管狭窄症の症状を解決しませんか?
営業案内のページはココをクリックしてください

営業案内ボタン

私のこんな症状が大阪茨木くぼ整体で治るの?

お問い合わせはココをクリックしてください↓

お問い合わせボタン

お問い合わせはお電話では受け付けておりません。メールのみ受け付けております。

ご予約は電話で受け付けております。
ホームページ内の症例や体験談、体験談動画はすべての方の改善を保障するものではありません。

大阪、高槻市、吹田市、茨木市で脊柱管狭窄症でお悩みの方は、

大阪茨木くぼ整体で、あなたの辛い症状を改善しませんか


大阪府 茨木市 舟木町4−29−205 072−636−1132



サイト最終更新日 平成29年11月19日