頚椎の5番6番7番のヘルニアは、腕のしびれや肩甲骨の痛み、脇の下の痛み、筋力低下などい辛い症状の原因となります。

私も頚椎5番と7番のヘルニアで2回腕のしびれで苦しんだので、その辛さはよくわかります。

大阪茨木くぼ整体では原因を最短でアプローチし、概5回程度の施術がしびれ開放の目安となります。

大阪茨木市や高槻市、吹田市、豊中市など北摂で、腕のしびれや肩甲骨の痛みでお困りの方は今すぐご相談ください。


このページでは以下の内容をご紹介いたします(目次)

頚椎ヘルニア5番6番7番の原因

治療法

当院の施術のポイント

喜びの声(自筆体験談)と症例


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頚椎ヘルニア(5番6番7番)の腕のしびれ、肩甲骨の痛みの原因

頚椎は1番から7番まで7つの椎骨で構成されています。

椎骨と椎骨の間には椎間板というクッション材が有ります。

椎骨の中は椎孔という空洞があり、脊髄神経が通っています。

椎骨

重い物をもったり、セキやクシャミなどの急激な筋肉の収縮などで椎骨と椎骨の間が圧迫されると、

椎間板が後ろに膨らんだり、椎間板の中のゼリー上の物質である髄核が後ろに飛び出したりします。

これが頚椎椎間板ヘルニアの症状の原因です。

突出

ヘルニアが飛び出すのは頚椎4番、5番、6番、7番、胸椎1番の間に多くみられますが、

最も多く発生するのは頚椎5番と6番の間です。

首を前後左右に動かすときの支点になるのは頚椎の5番や6番が多く、

そのためにこの部位の椎間板が疲弊しやすくなるからです。

ヘルニアが飛び出したり椎間板が膨らんだりすると、周辺の筋肉は異物と認識し緊張硬結します。

頚椎5番から胸椎1番の椎骨間からは腕への神経が伸びています。

周辺の筋肉の硬結がこれらの神経に悪影響を与え、

腕や手や指にしびれが発症するわけです。

頚椎5番と6番の間から腕へ伸びている神経はC6神経と呼ばれ、

上腕から前腕、手のひらから親指、人差し指、中指に痛みやしびれが発症します。

次に多いのは頚椎6番と7番の間です。

この部位のヘルニアにより緊張した筋肉は、腕に伸びるC7神経に影響します。

腕から手、おもに中指に痛みやしびれが発症します。

頚椎7番と胸椎1番の間から伸びているのはC8神経で、これが筋肉の硬結の影響を受けると、

上腕裏側から前腕(尺骨側)から薬指や小指に痛みやしびれを発症させます。

首のつけ根から肩甲骨の内側に症状が出ることもあります。

肩甲骨の痛みの原因は上部頚椎(頚椎1番2番)と肩甲骨をつなぐ肩甲挙筋や、頸椎や胸椎と肩甲骨をつなぐ菱形筋の硬結です。

首の筋肉の強い緊張に伴って肩甲挙筋や菱形筋が緊張するのが原因です。

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頚椎ヘルニア(5番6番7番)発症時の急性期は筋肉は強く緊張し、夜も眠れないほどの痛みを感じます。

筋肉がヘルニアの存在を認識すると急性期の強い緊張は治まりますが、トリガーポイントという筋硬結は残ります。

このためいつまでも腕のしびれや肩甲骨の痛みが治まらず辛い思いをすることになります。


頚椎ヘルニア(5番、6番、7番)の治療法

病院での頚椎ヘルニア治療

病院での治療は牽引や温熱療法、電気治療、鎮痛剤といった保存療法から始まります。

保存療法で快癒される方も少ないながらもおられます。

保存療法で治まらない場合はブロック注射を行います。

2~3か月で治まらず日常生活に支障がある場合は、手術が選択肢に上がります。

大阪茨木くぼ整体の頚椎ヘルニアに対する考え方

大阪茨木くぼ整体では頚椎ヘルニア(5番6番7番)の辛い症状の原因は筋筋膜性疼痛症候群と考えています。

筋筋膜性疼痛症候群については詳しくはこちらのページをご覧ください

腕のしびれや肩甲骨の痛みの発症のメカニズムはこのようだと考えています。

頚椎の支持筋(胸鎖乳突筋、斜角筋、肩甲挙筋など)の急激な収縮によりヘルニアが突出

周辺の筋肉の強い緊張により、筋肉に筋硬結(トリガーポイントというシコリ)が発生

斜角筋のトリガーポイントが腕への神経に悪影響を与え腕や手や指に痛みやしびれ、筋力低下が発症

肩甲挙筋や菱形筋にできたトリガーポイント(筋硬結)は肩甲骨の痛みを発症させる

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頚椎の5番6番7番のヘルニアに対する施術のポイント

肩甲骨の痛みや腕や手のしびれの直接原因となるトリガーポイント(筋硬結)を緩めることが最優先です。

トリガーポイントが緩めば症状はほとんど軽減します。

ところが、このトリガーポイントというシコリは深層筋にあるため押したり揉んだりの手技ではなかなか緩んでくれません。

大阪茨木くぼ整体では気エネルギーを使った手圧操法で驚くほど早く無理なく無痛でトリガーポイントを緩めることができます。

どこよりも早く頚椎ヘルニアのしびれが軽減する理由です。

腕や手や指の痺れのトリガーポイントは斜角筋にあることが多いです。

肩甲骨の痛みのトリガーポイントは肩甲挙筋や菱形筋にあることが多いです。

トリガーポイントを緩めて痛みやしびれが軽減しても、頸椎のズレや歪みがそのままだとすぐに再発します。

頚椎のズレや歪みを整えることが必要です。

首や背中、胸などの関連筋を緩め頚椎胸椎を無理なく無痛で矯正します。

大腰筋や骨盤の筋肉を緩め、身体の土台である骨盤も整えます。

ストレスを浄化します。

腕の痺れや肩甲骨の強い痛みは、それ自体がストレスになっている方が多いです。

ストレスは改善の妨げになりますし、再発を促します。

頚椎ヘルニアの症状の早期解消にはストレス浄化はかかせません。

当院では気エネルギーのヒーリングでネガティブな感情であるストレスを浄化できるので、他院よりも早い改善が期待できます。

大阪茨木くぼ整体では頚椎5番6番7番のヘルニアによる腕や手の痺れや肩甲骨の痛みからの解放は、

5回程度の施術を目安と考えています。

大阪、京都、奈良、神戸で頚椎ヘルニアの辛い症状でお困りの方は、専門整体の施術をお試しください。


さらに詳しい頚椎ヘルニアのページもございます。体験談も多数ございます。


体験談

7年間苦しんだ頚椎5番のヘルニア 兵庫県川西市の男性の体験談

2013228111喜びの声

兵庫県川西市の男性は7年間も頚椎ヘルニア(5番)でお困りでしたが、初回の施術で痛みから解放されました。

念のためにともう一度お越しになりました。


ホームページ内の頚椎5番6番の症例や体験談、体験談動画は、あくまでも個人の感想で、すべての方の改善を保障するものではありません


頚椎6番7番の腕の痛みと手の痺れ 大阪府寝屋川市の男性の体験談

20170516喜びの声

1か月前からの肩から腕の鈍痛と手のしびれでお困りでした。

病院では頚椎6番7番のヘルニアの疑いがあると診断されたそうです。

頚椎5番、6番、7番に変位があり、ヘルニアの反応もありました。

初回施術で腕の痛みも手の痺れも感じなくなられたようです。

念のためにと2回施術を受けられました。


頚椎5番~6番のヘルニアの左腕のしびれ、首から肩甲骨への痛み T・Nさん 京都市 49歳 男性

201402181喜びの声

体験談

ヘルニアで仕事も手につかないことがありましたが、くぼ先生の施術により非常に良くなりました。

本当にありがたかったです。

院長コメント

3か月前に左腕がしびれだし、病院では頚椎5番~6番の椎間板ヘルニアと診断されたそうです。

その時は2~3週間で治まったそうですが、その2か月後に左腕の強い痛みとしびれが再発したそうです。

今回はなかなか病院ではらちが明かず、インターネットで知った当院にお越しになりました。

初回から左腕の痛みしびれは軽減し、2回目の施術以降は痛みもしびれも全く感じなくなったそうです。

3回の施術で様子を見ることにし、定期的なメンテナンスをおすすめしました。


頚椎ヘルニア(5番)の左腕の痛みとしびれ 兵庫県宝塚市 39歳 男性

20121226-11喜びの声

体験談本文

ヘルニアからくる痛みに苦しんでおりましたが、先生に来て、初回から痛みが抜けていくのを実感できました。

本当に数回の施術でこんなに良くなるなどウソみたいですが、事実なのでうれしく思います。

また何かありましたら来院したいです。

院長コメント

兵庫県宝塚市の男性は、去年の4月に岩手県での震災復興の仕事中に屋根から落ちて頭の手術をされたそうです。

その後から左肩~左腕にビリビリとした痛みとしびれが出てきたそうです。

MRIとCTでは頚椎5番~6番のヘルニアと診断されたそうです。

ペインクリニックで腕の痺れと痛みは少しだけ緩和したものの、今でもリリカを毎日服用しているということでした。

岩手での仕事が一段落し、宝塚市に引っ越してきたのを機に当院のお越しになられました。

頚椎5番の変位と頚椎5番~6番の椎間板にヘルニアの反応が有りました。

身体の歪みを正し、頚椎5番と6番の変位を矯正し、ヘルニアをもとの位置へと誘導しました。

初回の施術で腕の痺れと痛みはほとんどなくなりました。

時々腕がピリピリする程度になったそうです。

2回目の施術後はその腕のピリピリもなくなり、3回の施術で頚椎ヘルニアを卒業されました。


頚椎ヘルニア(5番と6番の間)の、首から肩甲骨の痛みと腕と手のひらのしびれ 大阪府柏原市 男性

20140218喜びの声

体験談

頚椎ヘルニアと診断され、右手のしびれ、右肩の痛みが永い間あり、くぼ整体さんに伺いました。

初診で右肩の痛みが取れた上、右方向への首の動きもスムーズにして頂きました。

その後数回の受診で右手のしびれも回復に向かっています。

今まで病院やほかの整体では経験できなかった爽快な気持ちです。

ありがとうございます。

院長コメント

一年半前に病院のMRIで頚椎5番~6番の椎間板ヘルニアと診断されたそうです。

3か月ほど前からは首から肩甲骨痛みや上腕の痛みが続くようになったそうです。

手のひらにしびれがあり動作によっては腕全体にしびれがでるということでした。

初回整体施術から首から肩甲骨の痛みは順調に軽減し

3回目以降は痛みを感じることもなくなり、手のひらのしびれもなくなったそうです。

時々軽いしびれが腕にでるということでしたが、4回の施術で様子を見ることとなりました。

頚椎ヘルニア(6番と7番の間)の右肘から指先への激痛 N・Sさん 名古屋市 40歳 女性

20141013-21喜びの声

院長コメント

3週間前から首から右腕への眠れないぐらいの激痛でお困りでした。

病院のMRIでは頚椎6番~7番のヘルニアと診断されたそうです。

大阪にご実家があるということで名古屋という遠方にも関わらず当院にお越しいただきました。

初回から効果があり5回の施術後は痛みはあまり気にならなくなり、腕に時々しびれが出る。

6回目の施術後は日常生活では痛みはほとんど感じなくなったそうです。


頚椎ヘルニア(3番と5番)で手術を勧められた右腕の痛みしびれと肩甲骨の痛み 奈良県生駒郡 38歳 男性

201502171喜びの声

体験談本文

ある日突然右上腕右前腕が痺れ、その後それらの中の方に重怠い痛みが出るようになりました。 整形外科でレントゲン、MRIを撮った結果、第3番~4番、5番~6番の椎間板のヘルニアとの診断結果でした。

一つ目の病院では切開しての手術、もう一つの病院でもレーザー手術を勧められ、共に「手術以外では治らない。

早く治したほうがいい」と言われました。 頚椎の手術には抵抗があり、他の整体も行きましたがあまり効果はなく、ダメもとでネットで見たくぼ整体に行くことにしました。

施術を受けた結果、軽く触られるだけで正直最初はその効果を疑いましたが、なかなか取れなかった右腕の痛みが安らいでいき、3回目の施術を受けたころには、その痛みがほぼ完全になくなっていました。

今では手術、休職を覚悟していたことが嘘のように日常生活を送ることができ、今は以前のように運動もできるようになり、只感謝するばかりです。

同じ症状の方は「ダメもと」の気持ちでも通院されることをお勧めします。

院長コメント

2か月前からの発症だったらしい。

右腕のしびれが痛みも出るようになり、肩甲骨も痛み、病院では頚椎3番~4番、5番~6番の椎間板ヘルニアと診断され手術を勧められたそうです。

首が重く怠く、自転車に乗るのもつらいということでした。

身体の歪みを整え頚椎5番を調整しました。

4回目の施術以降は腕や肩甲骨の痛みや腕のしびれは感じなくなり、自転車も大丈夫になったそうです。

首が疲れやすいということで定期的に通っていただいています。


症例集

肩甲骨の痛みと左手指のしびれが1回で治った E・Hさん 39歳女性 滋賀県大津市

1か月ほど前から左の首から肩甲骨が痛くなり、左手の指もしびれるようになる。

MRI検査では頸椎6番~7番の頚椎椎間板ヘルニアと脊柱管狭窄症と診断されたそうです。

首から肩甲骨の痛みは頚椎ヘルニアの代表的な症状です。

首の動きでは痛む側の斜め後方に動かしたときに痛みが最も強くなることが多いようです。

全身の筋肉を緩め、頚椎を正し、ストレスを浄化しました。

肩甲骨の痛みの原因である斜角筋を十分緩め、トリガーポイントを解消しました。

初回の施術後は痛みと指の痺れはほとんど気にならなくなる。

その後も肩甲骨の痛みは出なかったようです。

この方は4か月後に再来院されました。

「頚椎ヘルニアの再発か?!」と心配しましたが、そうではなく仙骨の痛みでした。

仙骨の痛みも1回で大丈夫でした。

頚椎ヘルニアの痛みやしびれが1回で感じなくなるのは珍しいですが、この方はよほど当院の施術と相性が良かったのだろうと思います。


左肩甲骨から左腕の痛み M・Tさん 大阪府吹田市の68歳の男性の症例

大阪吹田市の男性は1か月前にジムで筋トレ中に首に痛みがはしる。

整形外科のレントゲンでは頸椎5番のヘルニアによる神経根症と診断される。

上を向くと左肩甲骨に痛みを感じ、左腕にも痛みとしびれがでるという症状でした。

ジムでの筋トレ中に頚椎ヘルニアを発症される方は少なからずおられます。

力を入れたときの首の筋肉の収縮により椎間板が圧迫されヘルニアが突出するのでしょう。

トリガーポイントは首の付け根の斜角筋にありました。

初回の整体で腕の痺れはほとんど軽減。

肩甲骨の痛みは菱形筋の緊張と胸椎の変位の影響もあったようです。

4回目の整体以降は肩甲骨の痛みは徐々に感じなくなり、5回目の予約をキャンセルされました。


肩甲骨と腕の痛み H・Oさん 滋賀県大津市の39歳の男性の症例

10年ぐらい前に頚椎5番~6番のヘルニアと診断されたが、その時は自然に治っていたらしい。

2年前から左手がしびれ出し、2か月前からは左肩甲骨と上腕に強い痛みが出だしたそうです。

頚椎ヘルニアの再発で来院される方は多いです。

再発を繰り返すごとに症状は重くなることが一般的です。

独自のホグシで全身の筋肉を緩め、骨盤と頚椎を正し、ストレスを浄化しました。

初回の施術後は肩甲骨や腕の痛みはなくなったが、1週間ほどで痛みが戻ってきたそうです。

痛みの戻りはよくあることなので想定内です。

2回目の施術後は痛みは感じなくなり、戻ることもなかったようです。でも、肩にしびれがのこったようです。

4回目の施術で肩のしびれも完全に感じなくなったようです。

5回の整体で頚椎ヘルニアを卒業されました。


右首から右ひじへの痛みと常時の右腕の痺れ F・Wさん 51歳男性 東大阪市

3か月前から右首から右肩右肘まで痛みだし、病院のMRI検査では頚椎3番~4番のヘルニアと診断されたそうです。

首から肘の強い痛みと、常時の腕から手の痺れで夜も眠れないということでした。

頚椎ヘルニアで来院される方で一番多いのは、頚椎5~6番のヘルニアです。

頚椎3~4番というのは比較的珍しいですが

筋肉を緩めヘルニアへの圧迫を取り、歪みやズレを正し、ストレスを浄化すれば早期改善が期待できます。

初回の施術で首から肘の痛みと腕の痺れは感じなくなり、久しぶりに眠ることができたと喜んでいただきました。

ただ、首から肘の違和感と手の痺れが残りました。

2回目の施術後は首から肘の違和感はなくなりましたが、手の痺れは少し残りました。

4回目の施術で手の痺れも完全になくなり、5回の施術で頚椎ヘルニアを卒業されました。


左肩甲骨の痛み A・Yさん 京都府伏見区の38歳男性の症例

京都市の男性は2年前に5番~6番の頚椎ヘルニアと診断されたそうです。

その時は1か月の安静で自然治癒したそうです。

3か月前から左肩と左肩甲骨が痛くなってきたということでお越しになりました。

初回の施術で肩甲骨の痛みは軽減しました。

その後初回施術当日の夜と翌日は痛みが強くなったそうです。

翌々日には痛みがひいていき、3日後には痛みは全くなくなったと言うことでした。

2回目の施術で終了しました。

この方の翌日の痛みは、いわゆる「好転反応」というもので、神経が正常に働きだし一時的に痛みが強くなったのだと思います。

好転反応の出る方は、その後の経過は劇的に改善される方が多いようです。


頚椎ヘルニア(5番6番)の腕のしびれや肩甲骨の痛みが初回から軽減する理由はこちらのページをご覧ください


頚椎ヘルニア(5番)の痛みで寝返りができない T・Aさん 京都府城陽市の49歳の女性の症例

京都府城陽市の女性は2か月前に突然右の首の痛みで上が向けなくなったらしい。

その日の夜から右肩甲骨と右腕の強い痛みで寝返りも出来なくなったそうです。

病院のMRI検査では頚椎5番~6番の椎間板ヘルニアと診断される。

痛み止めを飲むと少しましになるが、右手人差し指は感覚がおかしい。

左骨盤が上方変位で左足が1センチ短くなっておられました。

頚椎にも変位がありました。

初回施術後は首と肩甲骨の痛みは少しましになられたようです。

2回目施術後は痛みとしびれはほとんど感じなくなられました。

3回の施術で終了しました。


首から両腕のしびれ H・Nさん 大阪府吹田市の55歳の男性の症例

大阪吹田市の男性は20年前に頚椎5番~6番のヘルニアになったそうです。

1か月前から首から両腕、両手までしびれだしたそうです。

頚椎ヘルニアの場合、右か左かどちらかに症状が出ることが多いのですが、まれに両側に症状の出る方がおられます。

おそらくヘルニアの突出が真後ろなのではないかと思います。

初回の施術後は腕や手のしびれは消滅しました。

その後は時々しびれるが短時間でなくなるという症状が続きました。

施術を重ねるごとに、しびれる回数も減り、しびれる時間も短くなり、5回の施術で完全にしびれは現れなくなったようです。

この方は1年後に再来院されました。

今度は手が動かないという症状でした。

どうも頚椎ヘルニアの症状ではないような気がしたので、病院での検査をお勧めしたところ「後骨間神経麻痺」と診断されたようです。

気エネルギーでの施術を行い、3回の施術で手や指は元通り動くようになりました。


左肩甲骨の痛みと左腕の痛み K・Nさん 大阪府高槻市の55歳の男性の症例

大阪高槻市の男性は8年前から首の5番にヘルニアがあると言われていたそうです。

2週間前から突然左肩甲骨と左腕に痛みがでて、病院で首の牽引をしているがよくならないということでした。

痛みのため、パソコンに向かう仕事ができないとお困りでした。

パソコンに向かう姿勢や、自転車に乗る姿勢は、首を上に向けるのと同じような姿勢になるので、痛みやしびれが出やすくなります。

大阪茨木くぼ整体独自のホグシによる筋肉緩めと頚椎の調整、ストレス浄化を行いました。

初回から徐々に改善し、5回の施術で左肩甲骨や左腕の痛みは落ち着き、様子を見ることにしました


頚椎ヘルニア(5番)の右腕の痛みを5回で解消 M・Sさん 京都府城陽市の60歳の男性の症例

1年2か月前から右肩から右腕に痛みが出て、病院のMRIでは頚椎5番6番の椎間板ヘルニアと診断されたそうです。

週に2回病院の牽引治療を受けるも良くならないとお困りでした。

整骨院では余計に症状が悪化したそうです。

左脚が短く骨盤が歪んでいました。頚椎は5番6番に変位が認められました。

3回の施術で右腕の痛みは7~8割減ったそうです。

4回目の施術後は症状は落ち着いたので、5回の施術で終了しました。


左腕のしびれが Y・Nさん 大阪府箕面市の48歳の女性の症例

大阪箕面市の女性は半年前に首の角度によって左腕がしびれるようになったそうです。

病院のレントゲンでは頚椎2番~3番と5番~6番の間が狭いと診断され、牽引と電気治療で一時はマシになっていたが、

2か月前から痺れが再発し首も肩も痛くなったそうです。

MRIでは髄液が頚椎2番~3番と5番~6番で詰まっていると診断されたそうです。

3回目の施術後は痛みは感じなくなり、軽い腕のしびれが残りました。

4回目の施術後は痺れも感じなくなり、5回の施術で終了しました。


頚椎ヘルニアの左首から左肩、左腕の痛み H・Tさん 奈良県香芝市の46歳の男性の症例

奈良県の男性は4か月前に左首、肩、腕に痛みとしびれがでる。

1か月ぐらいでよくなっていたが、1か月前から再発したそうです。

病院のレントゲン検査では「たぶん頚椎のヘルニア」と診断されたそうです。

車の運転やパソコン作業がつらいと言うことでした。

2回目の施術後以降痛みはほとんど感じなくなったそうです。

軽いしびれは残るが、3回の施術で様子見ということになりました。


頚椎ヘルニアが初回から軽減する理由はこちらのページをご覧ください


背中の痛み、上腕の痛み、手の痺れが N・Tさん 兵庫県尼崎市の47歳の男性の症例

1か月前首が痛くなり夜も眠れなくなったそうです。

肩甲骨と背中の間と腕も痛くなり、手もしびれてきたらしい。

病院のMRI検査では左に三か所と右に1か所のヘルニアで脊柱管の狭窄もあると診断されたそうです。

腕を下すと痛くて、上げていなければならないという状態でした。

初回施術後は痛みはほとんど感じなくなり、指先の痺れが残りました。

2回目の施術以降は痛みも痺れもほとんどないということで、3回の施術で終了しました。


頚椎ヘルニアの左首の痛みと左腕のしびれが M・Sさん 和歌山県田辺市の55歳の男性の症例

和歌山県の男性は2年前から首の痛みと腕の痺れでお困りでした。

レントゲンで頚椎5番と6番のヘルニアと診断されたそうです。

車で2時間以上かけて遠方よりお越しいただきました。

首のコリもひどく頭痛がよく起こるということでした。

3回の施術で首の痛みと腕の痺れは落ち着きました。

ただ仕事柄首に負担がかかるので、月に一度定期的に来院いただいています。

生きている限り歪みを作りますし、ストレスも作ります。

月に一度程度のメンテナンスは必要です。


左肩から左腕の痛みとしびれが T・Sさん 京都市の38歳の男性の症例

京都市の男性は3年前にスノーボードで飛んで回転した時に左腕に激痛が走ったそうです。

それ以来上が向けなくなったらしい。

病院のMRIでは頚椎5番と6番のヘルニアと診断され、レーザー治療で少しマシになったが完全に治らないということでお越しになりました。

また、15年前から坐骨神経痛の痛みがあり、最近はひどいということでした。

初回施術後は上を向いて眠れるようになったらしいです。

2回目以降は痛みはほとんど気にならなくなったらしいですが、座っているときに首にしびれが出るということでした。

4回目の施術以降は痺れも落ち着き、5回の施術で終了しました。

坐骨神経痛の痛みもなくなったそうです。

一年に一度程度、不調を感じると早めにお越しになられます。


腕の痛みと手のしびれが5回で解消 K・Kさん 大阪府豊中市の48歳の男性の症例

大阪豊中市の男性は腕が痛いということで、五十肩だと思っておられました。

どうも五十肩ではなく頚椎ヘルニの症状のようなので、病院の検査をおすすめしました。

病院のMRIではj頚椎3番~4番と5番~6番の頚椎椎間板ヘルニアと診断されたそうです。

五十肩と間違う場合もあるようなので注意が必要です。

2回の施術で腕の痛みはほとんど軽減したが、手の痺れが残りました。

5回の施術で手の痺れもほとんどなくなり、様子を見ることとなりました。


肩甲骨から右上腕の痛み J・Oさん 大阪府豊中市の49歳男性の症例

大阪豊中市の男性は1か月前から首と肩のコリがひどくなり、右肩甲骨から右上腕に痛みが出るようになる。

痛みで明け方目が覚めるようになり整形外科を受診。

レントゲンでは骨と骨の間が狭いと診断された。おそらくMRIでは頚椎ヘルニアと診断されたと思います。

ロキソニンを処方されるが効かなくなりボルタレンを飲んでいる状態でした。

握力が落ちていて、ものが持ちにくい、握りにくいという症状でした。

右骨盤がずれており、右肩や首の筋肉に緊張があり、頸椎5番に変位がありました。

初回の施術で握力が戻り、肩甲骨と上腕の激痛はほとんど緩和。

二回目の施術以降はじんわりとした痛みが残る。

3回の施術でしばらく様子を見ることになりましたが、その後来院はありません。


頚椎椎間板ヘルニア GKさん 大阪箕面市の36歳の男性の症例

大阪箕面市の男性は5~6年前に頚椎5番の椎間板ヘルニアと診断され、そのときは左肩甲骨の内側が痛く握力が減った。

そのときは鍼治療で良くなった。

今年は1~3指が痺れてきた。

鍼で痺れはマシになってきたが、腕に痛みがでてきて、当院に来院されました。

1回目の施術で腕の痛みはほとんど和らいだが、痺れが少し残る。

その2日後から痛みが少し戻る。

4回目の施術後、痛み痺れはほとんどなくなり、6回で完全に症状は落ち着いた。


左肩の激痛で下が向けない E・Kさん 45歳女性 愛知県日進市

2か月前からの激痛で遠方よりお越しいただきました。

病院では頚椎5~6番のヘルニアと診断されたそうです。

下を向けない、首を左へ倒せないという状態でした。

右骨盤が歪んでおり、頸椎5番に変位がありました。

初回施術後は効果を実感できなかったようですが、その後日を追うごとに痛みは無くなり、1か月後には指先のしびれのみが残る。

2回目施術後も指先のしびれは取れませんでした。


肩から左腕のしびれが初回でなくなった YFさん 大阪枚方市 47歳の男性

大阪枚方市の男性は6年前にMRIで頚椎5~6番の椎間板ヘルニアと診断された。

しばらくはマシだったが、最近は、肩から左腕に痺れ。

上を向くと辛い。

腰も痛く、ジョギングすると左膝が痛む。

初回施術で腕の痺れはほとんど緩和。

5回の施術で腰の痛みも、ジョギング中の膝の痛みも落ち着いた。


右腕のしびれ  Y・Iさん  大阪市旭区の48歳の男性の症例

顔を常にやや下を向いていないと、まっすぐ前を向くと右腕に痛みと痺れがはしる。

デスクワークのパソコンは腕のしびれと痛みで、5分以上できない。

病院では頚椎6~7番の椎間板ヘルニアと診断され、牽引などの治療を受けているが、一向に良くならない。

病院の牽引治療では良くならないかたが多いようです。

首、肩の筋肉の異常を確認後、独自のホグシで筋肉を緩め、骨盤、頚椎を矯正しました。

1回目の施術後、首をどの方向に動かしても痛みは感じなくなる

その後、症状は2~3割戻るが、2回目の施術後はほとんど痛みやしびれはなくなり、3回目の施術後には完全に落ち着いた。

その後予防のため、3回ほど来院されるが、再発はなし


右腕と右手のしびれ  H・Mさん  奈良県葛城市の58歳の男性の症例

奈良県の男性は常時どんな姿勢でも右肩甲骨、右腕、右手の痛みと痺れがあり、夜も痛みで目がなんどもさめる。

去年の7月にも同じ症状になり頚椎椎間板ヘルニアと診断されたが、痛みは2ヶ月ほどで自然になくなった。痺れは1年間ずっと続いている。

1ヶ月半前から再発した。

頚椎3~4番右変位、胸椎3~4番右変位

胸椎3~4番を瞬間調整すると、肩甲骨の痛みと痺れは瞬時に軽減。

頚椎3~4番の調整、首、肩、胸の筋肉を緩めると右腕、右手の痛みも殆ど軽減。

1回目の施術後は前腕と右手に軽い痺れが残る程度

2回目の施術で痺れも落ち着き、終了しました


左腕のしびれが2回で完全になくなった  K・Uさん  大阪高槻市の49歳の男性

大阪高槻市の男性は頚椎6番と7番の間の椎間板ヘルニアと診断され、常に左腕がしびれている。上を向くと左肩甲骨内側に痛み。

首頚椎6~7番に異常。

初回の施術後、痛みとしびれはほとんど軽減。

その後、手首から先の痺れがが戻るが、2回目の施術でしびれを感じなくなる。

1週間後3回目来院時には痛みもしびれもなかった。


右腕の痛みとしびれ  R.Mさん 大阪吹田市の36歳の男性

大阪吹田市の男性は1年半前に右腕が上がらなくなって、頚椎5番と6番の間の椎間板ヘルニアと診断された。

その後理学療法で痛みは消えたが、3ヶ月まえから右腕がしびれだし、だんだんひどくなり、昨日から激痛。

首は前後左右どちらに動かしても右腕に激痛がはしる。

頚椎5~6番の調整で、痛みはほとんど軽減。

肘へのエネルギー注入で、手のひらのしびれも感じなくなった。


頚椎ヘルニア(5番~6番)の左腕と左手の痺れを3回で卒業 Y・Nさん 男性 東大阪市 49歳

2か月前から左腕と左手親指にしびれが発症する。

病院のMRIでは頚椎5番~6番の椎間板ヘルニアと診断される。

4年前にめまいふらつきを発症し半年で治るが、2年前から再発。以後ずっとフワフワが治らない。

左足が1・5センチ短く、頸椎1番と5番に変位がありました。

骨盤調整、頸椎調整で初回施術で腕の痺れはほとんど感じなくなった。

2回目の施術以降は手の親指の痺れもほとんど感じない。

3回の施術で頚椎ヘルニアの症状は落ち着きました。

ただし、めまいふらつきについては改善しませんでした。セカンドオピニオンをお勧めしました。


頚椎ヘルニアのしびれが初回から軽減する理由はこちらのページをご覧ください


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