頚椎ヘルニア症例ブログ7 肩甲骨と腕の痛みとしびれの門真市の男性

 

大阪府門真市の男性は頚椎ヘルニアで4回通院いただきました。

去年の12月から左手の1~3指が頻繁に痺れだしたらしい。

病院のMRI検査で頸椎5番~6番と頚椎6番~7番の頚椎椎間板ヘルニアと診断されたそうです。

首を左へ倒したり上を向くと、首から左肩甲骨、左上腕に痛みが走り、左前腕と左手1~3指は常にしびれているという状態で当院に来院されました。

病院のMRIで頚椎椎間板ヘルニアと診断された方の典型的な症状です。

頚椎ヘルニアで左に症状が出ている方は、首を左に倒したり、上を向くと痛みや痺れが強くなります。

最も痛みや痺れが強くなるのは、首を左に倒して後ろに倒したときです。(左斜め後ろ)

当院の頚椎ヘルニアに対する整体では、腕の痛みや痺れ、肩甲骨の痛み、指の痺れという順番で症状がなくなっていくことが多いです。

大阪茨木くぼ整体の頚椎ヘルニア施術は

①首を動かす動作で痛みや痺れを確認します

②身体全体の歪みを確認します

③身体全体の筋肉の緊張を緩めます

④頭蓋骨施術で脳脊髄液に働きかけます

⑤痛みや痺れの直接原因となる筋肉のシコリ(トリガーポイント)を緩めます

⑥骨盤や頚椎の歪みを正します

⑦最後にストレスをリセットします

門真市の男性への施術は、全身の筋肉の緊張の緩め、ヘルニアへの圧迫を軽減し、骨盤矯正、頚椎調整、ストレス浄化を行いました。

初回の整体の後は首を動かした時の痛みは感じなくなったようです。

2回目の整体の後は、前腕の痺れもパソコンに向かうときだけになったらしい。

今日の4回目の整体で、「しばらく様子を見ます」ということになりました。

このまま痛みのない状態が続くことをお祈りいたします。

頚椎ヘルニアがたった数回で良くなる理由はこちらのページへ


 

 

 

 

 

 

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