出産後の骨盤矯正で自己治癒力をUPしウエストをサイズダウン

出産後ベルトで締めているが、妊娠前のスカートが履けないとお悩みではありませんか?

そんな方は出産後の骨盤が閉じきらず、歪みがあり、内臓が下がっている可能性があります。

大阪茨木くぼ整体の骨盤矯正では、3~5回の施術で正しい状態に閉じて、お腹の筋肉を引き上げることにより内臓下垂の改善をめざします。

その結果、ウエストサイズがダウンし、お腹やせを目指すことが出来ます。

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産後の骨盤矯正が必要な理由

出産で開いた骨盤は数か月かけて徐々に閉じていきますが、ベルトで締めるなどのことを怠ると完全に閉じない場合も多いです。

また出産後は靭帯なども伸びた状態なので非常に不安定で歪みやすい状態です。

育児の偏った姿勢などで歪んだ状態に固定してしまうこともあります。

骨盤に歪みがあると代謝が悪くなり、むくみや冷えや肥満の原因になることもあります。

骨盤が開いたままだと内臓が下垂しポッコリお腹になることも多いです。

O脚になり、将来的にはひざ痛の原因になる恐れもあります。

 


産後の骨盤矯正はいつから始めればいいか

出産後1か月はベルトをして安静が好ましいのです。

産後1か月以降に骨盤矯正を開始すればいいと思います。

開始するのは産後1か月以降なら早いに越したことはありません。

靭帯や周りの筋肉の状態を考えれば6か月以内が望ましいと思います。

当院の骨盤矯正は気エネルギーを使った特殊な整体なので、出産後閉じきらない状態が数年続いた方でも大丈夫です。

数回の整体で骨盤を閉じてウエストサイズをダウンすることが可能です。

 


身体の歪みのチェック

両手を開いて目をつむります。目をつむったまま両手を閉じていって右と左の人差し指をくっつけます。

ちゃんとくっつきますか。人差し指どうしがすれちがうようでは身体は歪んでいます。

目をつむったままで片足立ちをします。右脚(または左脚)でぐらつくようなら右(または左)の骨盤が歪んでいます。

写真を撮るとつねにどちらかに首が倒れていませんか?

右に倒れていれば右の骨盤がズレていて右肩が上がっています.

いつも片方のパンツ(ズボン)の裾がすりきれませんか。

すりきれる方の骨盤がズレて脚が短くなっています。

うつぶせに寝ると左右の背中やお尻の高さは同じですか?高さが違えば骨盤、脊椎が捻じれています。

両脚の太さは同じですか?

違うのであれば細い脚のほうの骨盤がズレています。

歩幅は同じですか?

歩幅の大きいほうの骨盤がズレています。

下腹のでっぱりやO脚が気になりませんか?

骨盤が開き内臓が下垂しています。

椅子の背もたれまでお尻をひいて背筋をのばした正しい姿勢で座っていられますか?

浅座りのほうが楽なのは骨盤が歪んでいます。

正座をしたときに両膝の長さは同じですか?

どちらかの膝が前に出ていれば骨盤が歪んで身体がねじれています。

このようなことがあてはまるなら、あなたの身体は歪んでいると思います。

 


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大阪茨木くぼ整体の産後の骨盤矯正

仙腸関節を緩めます

骨盤は腸骨、仙骨、坐骨、尾骨という4つの骨でできていますが、腸骨と仙骨をつなぐ仙腸関節はもっとも重要な関節です。

この仙腸関節をソフトな圧で緩めます。

腸骨の高さが整い、足の長さが揃います。

一度揃った足の長さは二度と狂いません。

体液循環を整えます

自己治癒力を改善するには体液(脳脊髄液、血液、リンパ液)の流れを良くすることが必要です。

頭蓋骨と頚椎の間をソフトに緩めることで脳脊髄液の流れを改善します。

皆様、首、背中、腰まで温かい心地よさを感じられます。

腸骨を閉じます

骨盤が開いているというのは、腸骨が開いている状態です。

ソフトな圧で腸骨を閉じます。

緩んだお腹の筋肉を引き上げます

骨盤の開きとともにお腹の筋肉が緩み、内臓が下がっています。

お腹の筋肉を引き上げた状態でセットします。

以上の施術で産後の骨盤が閉じ、歪みが軽減され、ウエストサイズがダウンします。


大阪、高槻市、吹田市、茨木市で出産後の骨盤矯正をお探しの方は、 くぼ整体へ。

大阪茨木くぼ整体で、身体の歪みや姿勢をを改善しませんか

大阪府 茨木市 舟木町4-29-205 072-636-1132